• Naoto

[Music + Talk] Music I listened to as a child and teenager


There are English translations of the underlined words below.

[Spotify Music + Talk]

https://open.spotify.com/episode/7wCU6VXPmXUkvaRtWV6kmG?si=9_cmElkITMqjKX4Prbr7Hw


[1]

みなさんこんにちはNaotoです。

最近スポティファイがミュージック&トークというサービスを始めたみたいなので、今回は僕が今までどんな音楽を聴いてきたかを実際にみなさんに曲を聴いてもらいながら話したいと思います。

youtube の動画では流せないのでスポティファイを使っている人はぜひ下のリンク先で曲を聴きながら聞いてみてください。

プレミアムに入っていないそれぞれの曲を30秒だけ聞けるみたいです。


[2]

実は僕は高校に入るまであまり音楽に興味を持っていませんでした。

テレビや親の車の中で流れている音楽だけを聞いていて、自分から新しい音楽を見つけようとはしていなかったと思います。

バンドだとミスターチルドレンやスピッツやサザンオールスターズをよく聴いていたと思います。

この3つのバンドは今でも知らない人はいないくらい有名で、よくCMドラマなどで曲が使われています。

親がスピッツが好きだったので、よく家の中でスピッツのアルバムが流れていたと思います。

あと中学の文化祭準備期間中に教室で、ミスターチルドレンのベストアルバムが流れていたのも覚えています。


ではスポティファイで聞いている方にスピッツのロビンソンを聞いていただきたいと思います。


[3]

高校に入ってからは友達とカラオケに行き始め、音楽に興味を持ち始めました。

僕が一番最初に買ったCDはRIZEの1st アルバムのROOKEYです。

とりあえずラップとロックサウンドの組み合わせめっちゃカッケーって感じで買った記憶があります。

Dragon Ashもめちゃめちゃ人気で、僕も例外(❌)(→⭕️)にもれずハマっていました。

あとケツメイシやオレンジレンジなどラップミュージックがメインストリームでも人気で、よくそういう歌をカラオケで歌っていました。


高校に入ってからは海外のアーティストの音楽も積極的に聴き始めました。

主にラジオから新しいアーティストを発見していたと思います。

僕が最初に買った海外のアーティストのCDはアブリル・ラヴィーンのファーストアルバムです。

ロックバンドだとSum41とか New Found Glory とか Good Charlotte よく聴いていたと思います。

あとスリップノットをカラオケで歌って、よく喉を潰していました。


ではスポティファイで聞いている方にRIZEの Why I'm Me を聴いていただきたい思います。


[4]

高校を卒業してからはミュージシャン、アーティストになろうと本気で思い始めたので、もっといろいろな音楽を聴き始めました。

その頃から音楽雑誌も買い始めて、特にロックインジャパン(❌)(→ロッキング・オン・ジャパン⭕️) とsnoozer はよく買っていたと思います。

その頃好きだった国内バンドは ASIAN KUNG-FU GENERATION、ストレイテナー、ELLEGARDEN,、ART-SCHOOLなどです。

あと BUMP OF CHICKEN とか RADWIMPS も好きでした。

そういうバンドの曲を一人でカラオケに行って5時間くらい歌っていました。


snoozerという雑誌では新しい海外アーティストを発見できたと同時に、ロックインジャパン(❌)(→ロッキング・オン・ジャパン⭕️)とは違った音楽の価値観を知れました。

特に今、POP LIFE: The Podcast というポッドキャスト番組をやっている田中宗一郎さんの記事は音楽と同等かそれ以上のエンターテイメントとして楽しんでいました。


その頃、歌詞を頑張って覚えてカラオケで歌っていた海外アーティストの曲は

Arctic Monkeysの I Bet You Look Good on the Dancefloor と

Cajun Dance Party のアミラーゼ(Amylase)という曲です。

今は全然歌えません。


ではスポティファイで聞いている方にASIAN KUNG-FU GENERATIONの暗号のワルツ を

聴いていただきたいと思います。


[5]

ここまでが10年ぐらい前の話で、その後もいろいろなアーティストを聴いてきたんですが、今回はこの辺で終わりたいと思います。

ちなみに僕の一番好きなバンドは Veni Vidi Vicious というバンドなんですが、スポティファイで見つけられなかったので、下の概要欄にyoutube のミュージックビデオのリンクを貼っておくので興味がある方はぜひ聴いてみてください。

これからもミュージック&トークを使ってこういう動画を作っていきたいと思います。

では次の動画でお会いしましょう。

じゃねぇ。

___________________________________

[1]

実際(じっさい)に actually

動画(どうが) video

曲(きょく) tune/music/track

流す(ながす) play (music)

リンク先(さき) linked page

方(かた) person(polite form)

それぞれの each


[2]子供~中学生

実は(じつは) actually/to tell you the truth

興味(きょうみ) interest

流れる(ながれる) be played/be on air

~oうとする(N3) try to~/attempt to~

~くらい(N3) to the extent that~/so much…that~

CM(しーえむ) commercial

ドラマ TV drama/TV series

文化祭(ぶんかさい) school festival/cultural festival

準備(じゅんび) preparation

期間(きかん) period (of time)/term

~中(ちゅう) during~/throughout~


[3]高校生

組み合わせ(くみあわせ) combination/set

めっちゃ totally/absolutely

かっけー=かっこいい

記憶(きおく) memory

めちゃめちゃ totally/absolutely

例外(れいがい) exception

漏れる(もれる) leak out/escape

例に漏れず(れいにもれず) without exception

~にハマる get into~/get addicted to~

積極的(せっきょくてき)に actively/positively

主に(おもに) mainly/mostly

発見(はっけん)する discover/find

潰す(つぶす) crush/smash

喉を潰す(のどをつぶす) ≒shout oneself hoarse


[4]高校卒業後

本気(ほんき)で seriously

特に(とくに) especially/particularly

国内(こくない)の domestic/internal

~と同時(どうじ)に(N2) at the same time as~/while~/both~and…

価値観(かちかん) values/views

番組(ばんぐみ) program/show

記事(きじ) article

同等(どうとう)の equal/equivalent

~以上(いじょう) more than~

~として(N3) as(in the role of)~

歌詞(かし) lyric

海外(かいがい) overseas/foreign countries


[5]

ちなみに as a side note/by the way

概要欄(がいようらん) description section

貼る(はる) paste/post/put


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